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Opening Exhibition "These Artists Are Good!" 11/28/2008 - 1/17/2009 |
Opening tea party 11/28-29 14:30-16:30 |
NODA CONTEMPORARY BEIJING |
作家 伊藤雅恵、今津景、恵木亮太、大河原愛、河野紋子、後藤靖香、 高倉吉規、原游、平林幸壽、松山賢、森内敬子 (五十音順) |
より高い場所にたどり着くための混在させた材料を結びつけたり離したりなぞったりして形を生み出していきます。 |
| 伊藤 雅恵 |
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| 忘れないアクシデント | 両手で | ||
1820×2270mm |
1300×1620mm |
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| oil painting 2007 | oil painting 2008 |
| 伊藤雅恵 |
| 略歴 | |
| 1982年 | 愛知県生まれ |
| 2005年 | 武蔵野美術大学造形学部油絵学科 卒業 |
| 個展 | |
| 2006年 | 「ラインのむこうのギャラクシー」 藍画廊, 東京 |
| 2007年 | 「ドラマティックス」 Bunkamura GALLERY+/ Arts&Crafts , 東京 |
| 「モンスター・イン・ミー」 藍画廊, 東京 | |
| 2008年 | 「ふさわしいけしき」 トーキョーワンダーウォール都庁 , 東京 |
| solo exhibition, NODA CONTEMPORARY, 名古屋 | |
| 主なグループ展 | |
| 2006年 | SAA展, 武蔵野美術大学美術資料図書館, 東京 |
| 「Secret Play」 イリーガリンガレージ, 東京 | |
| 武蔵野美術大学課外センター展示室, 東京 | |
| 2007年 | トーキョーワンダーウォール入選作品展, 東京都現代美術館 |
| 2008年 | VOCA展2008, 上野の森美術館 |
| 「絵画の春」 鎌倉画廊, 神奈川 | |
「These Artists Are Good!」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
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| 受賞歴 | |
| 2007年 | トーキョーワンダーウォール公募2007, トーキョーワンダーウォール賞 |
| 2008年 | VOCA展2008, 佳作賞 |
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具体的なものを画面に登場させる時に、私は理由や必然性といったものを捜すようにして、筋書きの通った構図を決めるよう心掛けている。 それこそが描いても描いてもあきる事のない、絵画というものの魅力である。 |
| 今津景 |
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| 瞬間 | 褒美の品 | ||
| 1620×1940mm(130号) | 1620×1940mm(130号) | ||
| 油彩 | 油彩 | ||
| 2008 | 2008 |
今津 景 |
| 略歴 | |
| 1980年 | 山口県生まれ |
| 2007年 | 多摩美術大学大学院美術研究科修了 |
| 個展 | |
| 2009年 | NODA CONTEMPORARY、名古屋 |
| 2008年 | 「今津景作品展」NICHE GALLEDRY |
| 2007年 | 「今津景展」Galleryb、東京 |
| 2006年 | 「今津景展」Galleryb、東京 |
| グループ展 | |
| 2008年 | 「These Artists Are Good!」 NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| 「Who’s Next」MUSEUM at TAMADA PROJECTS | |
| 「EX−SURFACE」アトランティコギャラリー | |
| 2007年 | 「ニッチ・ヤングアーティスト展」NICHE GALLEDRY |
| 2006年 | 「百花繚乱」BOICE PLANNING |
「第三回REUNITED展」横浜市民ギャラリー、あざみ野 |
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| 2005年 | 「谷中日和」Gallery J2 |
| その他 | |
| 2007年 | 「2007年第十一届上海芸術博覧会」出品 |
| 「上海芸博会青年芸術家推介展[アジア]」招待出品 | |
アミューズアートジャム京都2007 |
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| 受賞 | |
| 2006年 | シェル美術賞 入選 |
| 2004年 | 東京ワンダーウォール 入選 |
最近作品を作るにあたって何かと理由をつけたがる作家が目に付く。 生きていきたい。 |
| 恵木 亮太 |
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| Sentimental Boat Story | GLOBAL A GO GO | ||
| 910×720mm | 1700×1360mm | ||
| 油彩 | 油彩 | ||
| 2008 | 2008 |
| 恵木 亮太 |
| 1980 | 広島県生まれ |
| 2007 | 東京造形大学美術学科絵画科専攻 卒業 現在神奈川県藤野町在住 制作をしながらバンド『THE MOTELS』のギターヴォーカルとして活動中。 |
| グループ展 |
| 2006 | 『トーキョーワンダーウォール2006』東京都現代美術館(東京・江東区) |
| 2007 | 『ワンダーシード2007』トーキョーワンダーサイト渋谷(東京・渋谷区) |
| 2008 | 「These Artists Are Good!」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| 個展 |
| 2006 | 現代HEIGHTSギャラリーDEN(東京・世田谷区) |
| 2007 | 『トーキョーワンダーウォール都庁2006』 |
| 2007 | 『エマージング・アーティスト・サポート・プログラム』 トーキョーワンダーサイト本郷(東京・お茶の水) |
| 受賞歴 |
| 2006 | 神奈川県展 入選 |
| 2006 | トーキョーワンダーウォール公募2006 トーキョーワンダーウォール賞入賞 |
| 2007 | ワンダーシード2007 入選 |
人の内に内在する精神性を主なテーマにして制作を試みています。 |
| 大河原愛 |
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| Inner Light 06 | Internal Depth | Inner Light 05 | |
650x650mm |
1939x1303mm |
650x650mm |
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| 油彩 | 油彩 | 油彩 |
| 大河原 愛 |
| 2004 | 武蔵野美術大学大学院 造形研究科 日本画コース 修了 |
| 2002 | 武蔵野美術大学造形学部日本画学科卒業 同大学院入学 |
展示 |
| 2008 | 「These Artists Are Good!」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| 2007 | “Foreplay ” Monkdogz Urban Art Gallery、ニューヨーク、U.S.A |
| “Jump” Henry Gregg Gallery, ニューヨーク、U.S.A | |
| “追悼展 松尾晋平の世界”にて、大河原 愛絵付け、松尾晋平作陶のコラボレーションによる | |
| 有田焼磁器を展示、玉川高島屋、東京 | |
| 個展(同’06、’05、’04、’03、'02) 十一月画廊、東京 | |
| 2006 | “Foreplay - Art of Stimulation” Monkdogz Urban Art Gallery、 ニューヨーク U.S.A |
| トーキョーワンダーウォール2006展 入選、東京都現代美術館 | |
| 2005 | 今日の反戦展、原爆の図丸木美術館、埼玉 |
| 1st Art Digging Show サンフランシスコ紀伊國屋ビルJapan Center、U.S.A | |
| 2004 | 月刊美術の窓 4月号 特集”04新人大図鑑 編集部が選ぶ注目の新人”にて掲載 |
| 2003 | 財団法人守谷育英会美術奨学生 |
| TAMA・デ・アート2003 佳作 | |
| 第12期佐藤国際文化育英財団奨学生美術展、佐藤美術館、東京 | |
| 2002 | 第1回佐藤大清賞公募美術展 特選・文京区長賞、板橋区立美術館他、東京、神戸、京都 |
| 第16回青垣2001年日本画展 入選、洋協アートホール他、東京、神戸、兵庫 | |
| 書籍「現代美術の断面〜日韓2002〜2009前期の現況」にて掲載 |
| 他展示会歴 多数 |
| 現在日本とニューヨーク両方に活動拠点をおく |
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私の作品には難しい理屈は特になく 幼少期の「お絵かき」と同じ感覚で制作しています。 好きな音楽を聞くように、 その日に着る服を選ぶように、 日々を綴る日記のように、 好きなものを好きなように描いているだけです。 |
| 河野 紋子 |
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| You laugh for someone. | What is bad? | |||
20号(730×730mm) |
100S号 (1620x1620mm) | |||
| アクリル | アクリル |
| 河野紋子 |
| 略歴 | |
| 1979年 | 大分県生まれ |
| 女子美術短期大学卒業 | |
| セツ・モードセミナー卒業 | |
| 東京都在住 | |
| 個展 | |
| 2005年 | 「Nothing, I was thinking aloud.」 YOSHIDATE HOUSE、横浜 |
| 2007年 | 「black-and-white」 Gallery unseal、東京 |
| 2008年 | 「いちご畑でまた会おう」 アトランティコギャラリー、東京 |
| solo exhibition, NODA CONTEMPORARY, 名古屋 | |
| 主なグループ展 | |
| 2008年 | 「食堂ビル1929 食と現代美術part4 -横濱芸術のれん街2-」 BankART 1929、横浜 |
| 「極めて明白展 -as clear as daylight-」 Gallery Q、東京 | |
| 「These Artists Are Good!」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 | |
| レジデンス | |
| 2007年 | アーティスト イン スタジオ、BankART STUDIO NYK、横浜 |
幼い頃に憧れてたヒーローはいるだろうか? オジさんは、私が作ったヒーローで、生きる事を教えてくれた。生まれた時代、環境、戦争。それは私たちとは、違うようで、似ている。不利でも、どうしようもなくても、そこで生きていかなければならない。 |
後藤靖香 |
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| 栗ごはん | 誰寝 | ||
80 x 230 cm |
90 x 360 cm |
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| 2006 | 2007 |
| 後藤 靖香 |
| 1982 | 広島生まれ |
| 2000 | 京都精華大学芸術学部造形学科洋画コース入学 |
| 2003 | グループ展「おちる0から あがる0から」(京都精華大学校内/京都) |
| グループ展「はじまりの街」(ギャラリーNOVA/大阪) | |
| 「第8回公募広島の美術」(広島市現代美術館)入選 | |
| 2004 | グループ展「2EXHIBITION」(中国新聞本社/広島) |
| 京都精華大学芸術学部造形学科洋画コース卒業 | |
| 「芸術系大学作品展2004」(財団法人大学コンソーシアム京都/京都) | |
| 2005 | 「新・公募展」(広島市現代美術館)入選 |
| 2006 | 「東京ワンダーウォール公募2006」(東京都現代美術館)入選 |
| 2007 | 個展「米喇叭(コメラッパ)」(ギャラリー三条/京都) |
| 個展「ダイゲンキデス」(トーキョーワンダーサイト本郷/東京) | |
| グループ展「TAKOFES1.1」(アートスペース・その延長/京都 ) | |
| 2008 | 「These Artists Are Good!」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| メディア掲載 | |
| 2007年8月18日 | 中国新聞朝刊 個展「ダイゲンキデス」インタビュー記事。 |
僕は、人間を描いている、人間のなか、なかみ。 |
| 高倉 吉規 |
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| Big Girl | Surrounded by Trunks | Inside of Inside-Brain | |
1300x1300mm |
1300x1900mm |
1300x1300mm |
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| 油彩 | 油彩 | 油彩 |
| 高倉 吉規 |
| 略歴 | |
| 1981年 | 東京生まれ |
| 2006年 | 東京造形大学美術学部卒 |
| 2008年 | 東京藝術大学大学院在籍 |
| 個展 | |
| 2008年 | 名古屋 NODA CONTEMPORARY 個展 |
| 都庁トーキョーワンダーウォール2008 | |
| 2007年 | 銀座ギャラリーk 個展 |
| 2006年 | 銀座ギャラリーk 個展 |
| グループ展その他 | |
| 2008年 | 「These Artists Are Good!」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| ワンダーシード2008 公募 トーキョーワンダーサイト渋谷 | |
| 2007年 | YJP 今絵を描くということ グループ展 六本木 |
| トーキョーワンダーウォール2007 入選作品展 | |
| 2006年 | 舞台芸術集団地下空港第七回公演 「OLと魔王」宣伝美術 |
| 舞台芸術集団地下空港第六回公演 「絶望と光」宣伝美術 | |
| 2005年 | 舞台芸術集団地下空港第五回公演 「部屋とTシャツと鼠」宣伝美術 |
| 舞台芸術集団地下空港第七回公演 「ロマンの雲」舞台美術、宣伝美術 | |
| 2004年 | 「ピカン展」山脇ギャラリー グループ展 |
| 1998年 | 米 ワシントン州 シアトル グループ展 |
俯瞰してみると世界は瞬間瞬間に変化するコミュニュケーションの連続である。 |
| 原游 |
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Flying classroom (reflection propeller supermushroom) |
Flying classroom making the clouds |
|||
| 900×900mm(30S) | 1500×1500mm(80S) | |||
| 油彩 | 油彩 | |||
| 2008 | 2008 |
|
原游 |
| 略歴 | |
| 1999年 | 東京造形大学造形学部美術学科美術一類卒業 |
| 2001年 | 東京芸術大学大学院美術研究科油画専攻修士課程修了 |
| 2002年 | 同大学院坂口寛敏研究室研究生修了 |
| 個展 | |
| 2009年 | 「Priming Water」NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| 2008年 | 「匂いをかがれるかぐや姫」原画展 高島屋美術画廊、東京 |
| 2007年 | 「playroom」 LA GALERIE DES NAKAMURA、東京 |
| 「&」 NODA CONTEMPORARY、名古屋 | |
| 2005年 | 「never lasting」 LA GALERIE DES NAKAMURA、東京 |
| 2003年 | 「天気と天機と転記」 AYUMI GALLERY、東京 |
| 「原游展」 ギャラリー21+葉、東京 | |
| 「森」 折本邸ギャラリー、愛媛 | |
| グループ展 | |
| 2008年 | 「These Artists Are Good!」 NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| 2006年 | 大地の芸術祭越後妻有アートトリエンナーレ、新潟 |
| 「サクラスイッチ」 ART GAIA河口湖ミュージアム、山梨 | |
| 岡村多佳夫企画10周年記念展 AYUMIGALLERY、東京 | |
| 2005年 | 全国絵画公募展第23回IZUBI、静岡 |
| 2004年 | JRタワーアート計画2004「ちいさな私のおにわ展」(原游+加藤千佳)JRタワー、北海道 |
| 「Under Trial」 海岸通ギャラリーCASO、大阪 | |
| 2003年 | 『宮脇愛子「うつろひ」をめぐる若手アーティストたち』 カスヤの森現代美術館、神奈川 |
| 2002年 | 「変換≒TRANSLATION」(原倫太郎+原游)上野-谷中Art Link、東京 |
| 恒久設置 | |
| 2005年 | 北海道北広島小学校に「飛ぶ教室」を恒久設置 |
| その他 | |
| 2006年 | 「匂いをかがれるかぐや姫〜日本昔話Remix〜」をマガジンハウスから出版、イラスト担当 |
|
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| 受賞 | |
| 2008年 | 「匂いをかがれるかぐや姫」が文化庁メディア芸術祭エンターテイメント部門・奨励賞 |
| 2005年 | 全国絵画公募展第23回IZUBI 入選、静岡 |
| 2004年 | JRタワーアート計画2004「ちいさな私のおにわ展」入選(原游+加藤千佳)JRタワー、北海道 |
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| 平林 幸壽 |
|
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| Do you remember the holy animal called Kirin? no.5 | Do you remember the holy white elephant no. 3 Mr. Stuphant | Do you remember the holy animal called Kirin? no.4 | |
1450x725mm |
1470x1220mm |
1450x725mm |
|
| 油彩 | 油彩 | 油彩 |
| 平林 幸壽 |
| 美術家 真言宗豊山派大珠院副住職(僧名 宥壽) |
| 1976年 | 11月 | 東京生まれ |
| 2002年 | 3月 | 多摩美術大学美術学部油画専攻卒業 |
| 4月 | 大正大学人間学部仏教学科真言学専攻編入 | |
| 2004年 | 3月 | 大正大学卒業 |
| 2005年 | 3月 | 大正大学大学院仏教学科自主退学 |
| 現在東京都在住 | ||
| 個展 | ||
| 2008年 | 5月 | NODA CONTEMPORARY 個展 |
| 2007年 | 11月〜12月 | 「spiritual/popの彼岸へ」ト―キョーワンダーサイト本郷 |
| 5月 | 「Do you remember the holy white elephant?」 東京都庁南側空中歩廊 | |
| 2006年 | 4月 | 「spiritual/popの彼岸」Gallery b. Tokyo 京橋 |
| 2005年 | 4月 | 「Re再構成(浄土⇔paradise)Gallery b.Tokyo 京橋 |
| 2004年 | 4月 | 「どこかにある楽園の記憶」Gallery b. Tokyo 京橋 |
| 2003年 | 3月 | 「Exhibition of 壽」Gallery b. Tokyo 京橋 |
| グループ展 | ||
| 2008年 | 「These Artists Are Good!」 NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 | |
| 2007年 | 4月〜6月 | シンジュクアートインフィニティ 新宿マルイシティ仮囲い盤面 |
| 2006年 | 12月 | 「音包 ototutumi」 横浜ZAIM |
| 8月 | トーキョーワンダーウォ−ル 東京都現代美術館 | |
| 3月 | メイドインカワサキ現代美術賞 川崎市民ミュージアム | |
| 2月 | ワンダーシード トーキョーワンダーサイト渋谷 | |
| 2002年 | 7月 | 3人展「彩遊記」ギャラリー52 飯田橋 |
| 3月 | 福沢一郎賞受賞者展示 多摩美術大学絵画棟ホール | |
| 2月 | グループ展「いえ」すどう美術館 銀座 | |
| 賞暦他 | ||
| 2007年 | 第22回ホルベインスカラシップ奨学者認定 | |
| 2006年 | トウキョーワンダーウォール賞受賞 | |
| 2002年 | 福沢一郎賞受賞 | |
浮世絵で、人物の上半身、とくに顔を大きく描いたものを大首絵という。 |
松山 賢 |
|
|
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里山探索(桜) |
大首絵 |
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| 1303×1940mm | 1620×1303mm | |||
| 油彩 | 油彩 | |||
| 2008 | 2008 |
| 松山 賢 |
| 1968 | 岩手県生まれ |
| 1993 | 京都市立芸術大学大学院修了(日本画) |
| 個展 | |
| 1997 | オンギャラリー(大阪) |
| 1998 | 「おっぱい大好き」 アートスペース虹(京都) |
| 2001 | 「おっぱいモードコレクション」 ホワイトキューブギャラリー大阪(大阪) |
| グループ展 | |
| 2002 | 「アートスカラシップ2001」 exbite LIVE(東京) |
| 2003 | 「ARTISTS BY ARTISTS」 森アーツセンター(東京) |
| 2004 | 「東京ワンダーウォール」 東京都現代美術館 |
| 2008 | 「These Artists Are Good!」 NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| イベント | |
| 2000 | 乳房文化研究会公開研究会「乳房と表象」 講演「おっぱいをつくる」 総合研究討論会 京都女子大学(京都) |
| 2001 | 「おっぱいキッズサミット」 ワコール本社(京都) |
|
私には終世忘却することの無い一幅の絵があることを告げます。葛飾北斎、晩年の作、「弘法大師修法図」です。一匹の犬と、麻綱により、地獄に落ちた大師を引き挙げる、という絵であります。単なる宗教画でもなく、聖人を介しての救済画でもないのです。(観賞された方も在ると思いますが、)北斎自身に、常に去来する大宇宙の組織に率かれ、下手、下品を許さず、天に北斎の一点一格を尽くした精神誠意の絵であると想っています。ちなみに私の師、吉原治良も常に謙虚であれと、申しておりました。 |
| 森内 敬子 |
|
|
四神と桃 |
聖なる空飛ぶジュータン |
|||
| 1170x910mm | 1170×910mm | |||
| アクリル | アクリル | |||
| 2008 | 2008 |
| 森内 敬子 |
| 略歴 | |
| 1943年 | 大阪に生まれる「現在奈良在住」 |
| 1962年 | 具体美術協会設立者の吉原治良に師事する |
| 1965年 | 渡米 ニューヨークを拠点に活動する |
| アド・ラインハート、イサム・ノグチ、マン・レイ、斉藤義重、金光松美などと交流を深める | |
| 1972年 | 具体美術協会解散 |
| 1983-1986年 | 西独にてパーソナルコンピューター登場後の人間の意識エネルギーについて学ぶ |
| 個展 | |
| 1965年 | 森内敬子・おみやげ展(内科画廊、東京) |
| 1975年 | 森内敬子展(ギャラリー16、京都) |
| 1981年 | おみやげインスタレーション展(村松画廊、銀座) |
| 1982年 | おみやげインスタレーション展(中村画廊、大阪) |
| 1986年 | 鳥展(ブルバ邸、西独) |
| 1991年 | 宇宙マンダラ展(萬京ギャラリー、奈良)数回 他 |
| 1992年 | シャンバラ展(シェスタ・タイムギャラリー、大阪)数回 他 |
| 1993年 | 森内敬子展(三越ギャラリー、大阪)数回 他 |
| 1994年 | 崑崙の桃展(萬京ギャラリー、奈良)数回 他 |
| 1996年 | 未来からの點伝展(そごうギャラリー、奈良)数回 他 |
| 1997-2003年 | エンジェル・ガブリエルの囁き展(ギャラリーKURANUKI、大阪)数回 他 |
| 2004-2006年 | 年3回個展(五風舎、奈良)(ギャラリー井上、大阪) |
| 2008年 | 森内敬子展(NODA CONTEMPORARY、名古屋) |
| グループ展 | |
| 1963年 | 京都アンデパンダン展出品 |
| 1966年 | 第17回具体美術展(横浜高島屋、数寄屋橋セントラル美術館、大阪グタイピナコテカ) |
| 以後、1968年第20回展まで東京、大阪で出展 | |
| 1969年 | 具体美術小品展(大阪グタイピナコテカ) |
| 1970年 | 具体祭り(大阪、万博お祭り広場) |
| 具体ピナコテカ最終展 | |
| 1976年 | 具体美術の18年(大阪府民ギャラリー) |
| 1979年 | 特別展、吉原治良とその後(兵庫県立近代美術館) |
| 2004年 | 「具体」50周年記念回顧展(兵庫県立近代美術館) |
| 2008年 | 「These Artists Are Good!」 NODA CONTEMPORARY BEIJING、北京 |
| 受賞歴 | |
| 京都府知事賞、大阪府知事賞、芦屋市立美術協会賞、芦屋市長賞、朝日新聞賞、 毎日サインデザイン賞佳作賞及び特別賞、静岡県警察賞、日本都市県景観優秀賞 |
|
| コレクション | |
| 個人所蔵多数、ジョン・パワーズ財団(米国)、兵庫県立美術館、高鴨神社(奈良)、熊野大社(和歌山) | |
| その他 | |
| 1987年 | 大和マンダラ・緞帳制作(川西町多目的ホール、奈良) |
| 當麻マンダラ・陶壁画制作(當麻町カルチャーセンター、奈良) | |
| 1988年 | 掛川の時の流れ・陶壁画制作(JR東海道新幹線掛川駅南面壁全面) |
| 掛川マンダラ・陶板制作(JR東海道新幹線掛川駅南側路面全面) | |
| 1989年 | 宇宙マンダラ・陶壁画制作(東条町コズミック・ホール、兵庫) |
| 1990年 | テンペルティトウルという名の彗星・陶壁画制作(鹿児島市立科学館) |
| ヒエログリフによるファラオの名・陶壁画制作(鹿児島市図書館) | |
Hong2Yuan, Caochangdi Village, Cui Ge Zhuang, Chaoyang District, Beijing, CHINA |
Gallery hours 10:30-18:30 closed on Mondays |
tel+86-10-5127-3187 fax+86-10-5127-3157 |
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